「ビーグレン」と「ルミキシル」を比較してみました!美白を手に入れるにはどちらが効果的?

投稿日:2017年8月31日 更新日:

女優さんやモデルさんのような美しくて透き通るような真っ白い肌って憧れですよね~。でも実際には目の下やこめかみにポツポツ茶色いシミが・・・。ファンデーションで隠しても濃いものは透けて見えますし、シミだらけはおばさんっぽく見えるので嫌ですよね~。何とかしてシミを消す方法はないのでしょうか。

シミというのは紫外線ダメージによるものが多いので、太陽からの紫外線をカバーする必要があるのですが、ずっと外に出ないわけにもいきませんよね?「紫外線が出てないときなら大丈夫でしょ?」と思うかもしれませんが、曇りの日でも紫外線というのは出ているものなので晴れの日だけ気を付ければいいということでもないのです。

日焼け止めは汗ですぐに流れてしまいますし、日傘や帽子などの紫外線対策は仕事によって無理な場合も多いですよね。営業や外回り、外でのイベント作業などの仕事をしている方は日傘をさして仕事をするわけにもいきません。それに家の中に居たって窓から紫外線は入ってきてしまうんですよ。

「じゃあどうやってシミ対策すればいいの!?」と思いますよね~。紫外線を浴びないように生活するのは難しいからこそシミ対策のスキンケアが重要になってくるんですよ。

シミというのは洗顔の仕方やお風呂後のケアの仕方を変えることで消えることもあります。つまり使うスキンケア商品とその方法が正しければ簡単に美白を手に入れることもできちゃうんです。でも美白に良いスキンケア商品といっても世の中にいろいろ出過ぎていて分からないですよね~。そこで今回は美白スキンケア商品としての呼び声高い「ビーグレン」と「ルミキシル」の美白効果を調べて比較してみましょう!双方のメリット・デメリットを理解してより自分に合ったものを選んで下さいね。

「ビーグレン」と「ルミキシル」それぞれの特徴

ビーグレンは先端テクノロジーの「QuSomeキューソーム」というものを採用しているので肌への浸透率が違います。どんなに効果的な美容成分であっても肌に奥に入ってくれないと意味がありませんよね?ビーグレンはそこに着目し、針の先に50個ほどおさまるくらい小さなキューソームカプセルに美容成分を入れることで、効果的に肌に美容効果を浸透させることに成功しました。スーッと肌の奥底に馴染んでくれるので効果が出るのも早いんですよ。

また、ビーグレンは商品の質にもこだわっています。上質な素材だけを使い、肌に一番良い効果を与えるというコンセプトの元に、ひとつひとつの商品の性能を磨き上げています。そして消費者の一人一人の悩みに対して一番効果の出る組み合わせを用意しているので、肌の悩み別にスキンケアセットが選べるといったメリットもありますよ。

ルミキシルは米国スタンフォード大学の皮膚研究者によって開発された「ハイドロキノン」に代わる新しい成分「ペプチド」を配合した美容クリームです。ハイドロキノンは美白成分として結構有名ですよね?しかし、ハイドロキノンという化学物質はアレルギーを起こす可能性も高いといわれていて敏感肌の人は使用できないというデメリットもありました。そこで開発されたのがペプチドです。ペプチドは天然由来のアミノ酸から成るタンパク質なので肌への悪影響もなく安心して使えるというメリットがあり、さらにハイドロキノンに比べて17倍も高い有効性持つと言われているんです。美白効果が高く、しかも安全性も保障されているというのは消費者にとっては嬉しいですよね♪

どちらが美白効果が高いの?

ビーグレンは悩み別のスキンケアセットを用意していて、その中にはホワイトケアプログラムというものが存在するので、美白効果の高いスキンケアを望んでいる方はそちらのセットを購入するのが良いでしょう。

セット内容は

・クレイウォッシュ
・QuSomeローション
・Cセラム
・QuSomeホワイトクリーム1.9
・QuSomeモイスチャーリッチクリーム

上記の5つとなっています。

洗顔やローション、美容液、クリームなどがすべて揃うのでビーグレン商品だけで必要なすべてが揃えられるというメリットがあります。実際に使ってみた方の感想では「使い続けるうちにどんどんシミが薄くなった」という声が多いので、確実な美白効果が望めることでしょう。

ルミキシルはとにかく高い美白効果があることで知られています。ルミキシルに含まれるペプチドにはシミの原因であるメラニンと、メラニンを生成してしまう酵素のチロシナーゼを抑制する効果があるので、シミの原因を根本から撃退してくれます。さらに肌のターンオーバーを促してくれるので、すでにシミになってしまった部分もすぐに美白に戻してくれる効果が期待できます。

ルミキシルはクリームが一番有名ですが、実はクレンザーやローションも発売されています。トラベルセットやブライトニングセットが用意されているので一気に揃えたい方はそちらを購入すると良いでしょう。

どっちが価格が安い?

ビーグレンのホワイトケアプログラムのセットをすべてバラバラで揃えようとすると

・クレイウォッシュ → 3,900円
・QuSomeローション → 5,000円
・Cセラム → 4,700円
・QuSomeホワイトクリーム1.9 → 6,000円
・QuSomeモイスチャーリッチクリーム → 7,000円

となるので、全てそろえようとすると、結構なお金がかかってしまいます。しかしお試しであれば分量の少ない「ホワイトケア トライアルセット」が1,800円で購入できるので、どんなものか試したいという方はそちらを利用するといいでしょう。

ルミキシルの「ルミキシルブライトニングクリーム 1本30ml」は1本7,291円となっています。同じシリーズの「ルミキシルグリコピール10ローション 1本60ml」は9,762円、「ルミキシルアクティブクレンザー 1本180ml」は3,767円です。こちらもかなり、高額ですね。ルミキシルの場合は必要なものがセットになった「ルミキシルブライトニングセット」が22,139円で販売していますが、多少高額でも一気にすべて揃えたいという方におすすめです。

比較まとめ

ビーグレンもルミキシルも美白効果が期待できるスキンケア商品となっています。ビーグレンは肌への浸透率や商品の品質にこだわっていますし、シミならハイドロキノンの美容液があります。ルミキシルはシミの原因であるメラニンやチロシナーゼの働きを抑制してくれる効果があります。

ただ、肌の調子を整えたり美白、シミ、シワなど全体的なスキンケアを望んでいる方はビーグレンの方が向いているでしょう。ルミキシルはシミに特化したスキンケアなので「シミだけのものが欲しい」「ハイドロキノンが合わなかった」という方に限定させるでしょう。

価格はどちらも同額に近いですが、低価格なトライアルセットなどを試したいという方はビーグレンを選ぶと良いでしょう。また、ビーグレンは、シミ、美白だけではなく、シワ、ニキビなどにも対応しているため、ケア商品同士の相性も良いといえますね。

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