インナードライにおすすめのローション【超浸透型ローションでターンオーバーを促進!】

投稿日:2016年6月5日 更新日:

インナードライになりやすい季節

これから夏の季節を迎えると、暑くなってきますよね。
暑くなると、汗や皮脂分泌が盛んになってきます。

また、室内や電車などは、エアコンで冷えます。
オフィスなどで事務のお仕事などをしている方は、もろに影響を受けやすい季節ですよね。

また、外に出ると紫外線によって、肌の内側が乾燥しやすくなります。
つまり、夏は、インナードライ肌になりやすい季節でもあるのです。

インナードライの状態が続くと、肌内で潤いの巡りが悪くなります。

その結果、ターンオーバーのサイクルが崩れ、肌のごわつきやシミ、シワの原因にもなってしまうのです。

インナードライ対策におすすめのローションとは?

そこで、インナードライ対策としてローションを使うのですが、
選び方ってどうしてますか?

実は、肌が十分潤っている状態の時は、
目には見えませんが、微量な汗が常に蒸発しています。

汗というと、ニオイやべたべたという印象がありますよね。
でも、汗には2種類あるんです。

1.べたべたした汗
2.サラサラした汗

1のべたべたした汗は、主に激しい運動を急激におこなって発汗した場合が多いです。
臭いやベタベタが気になる汗です。つまり、肌への再吸収が間に合っていない状態です。

2のサラサラした汗は、通常の生活をしている時の汗です。
つまり、肌が内面から潤っている状態です。

ところで、
子供は、大人ほど乾燥を気にしていませんよね。
なぜなら、汗腺が活発化しているため、常に肌が保湿されている状態なのです。

つまり、肌の内側に汗が補充されている=潤い肌なのです。

ただ、大人になり、年齢を重ねるにつれ、活発だった汗腺も衰えていきます。
すると、肌も内側から乾燥しやすくなるのです。

そのため、肌の外側から保湿をしてあげるローションは、とても大事なのです。

肌の外側から浸透させてあげられるローションとは?

肌の外側から浸透させてあげられるローションって、インナードライ対策には必要です。

ただ、外部からローションで保湿することは良いのですが、
市販で販売されているローションの成分は見たことありますか?

基本的には、

水 + 美容成分

です。

残念ながら、水は、肌に吸収されないのです。
ですので、せっかくの美容成分も吸収されることはありません。

肌の構造は、汗以外は、浸透しないようブロックする仕組みになっているんです。

なので、一般のローションを使ったことがある方は、分かるかと思いますが、
潤っているのは、一時的ですよね。

時間とともに乾燥しませんか?
つまり、肌表面から蒸発してなくなっているのです。

このような、対策は、
根本的なインナードライ対策になっていません。

では、どのようなローションがおすすめかというと、
肌に浸透する汗に近い成分のローションです。

汗に近い成分でできていれば、肌への浸透力が全く違います。

そんな都合の良いローションがあるのかと思っていましたが、
あるんです。

これは、

サラサラ汗成分 + 美容成分

なので、しっかりと美容成分も浸透していく優れものなんです!

それが、この10歳若返ると言われている超浸透型ローションです。
>>インナードライにおすすめのNo1ローションです!

この浸透型ローション、他のローションを使っていた方は、新体感ですよ。
私はもう手放せないです。☆+:;;;;;:+☆ヾ(*´∀`*)ノ☆+:;;;;;:+☆

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